1987年3月31日 
京都の梅小路機関区では、静態保存機であるC51・C53を除く動態保存機が一斉に汽笛を鳴らして蛍の光を演奏するという行事が行われました。
当時はテレビで放映されたのですが。
有難いことに今ではyoutube等を通じてみることが出来ます。



30年と一口に言っても本当に長い年月です。
明日から、こちらのblog以外でも、国鉄に関するお話をさせていただく予定です。

こうご期待?

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国鉄時代の制帽
桐と動輪・・・国鉄の象徴でした。
現在この流れを残しているのは、JR東海だけですよね。
国鉄のDNAを最もよく残している会社と個人的に思っております。